柱状節理の渓谷。名張程のすっきり感はないものの、あまりにもきれいに節理で、いくら細いクラックはあまり好きではないとはいえとても登りたくなった。こんなにうねった節理登ったことない。
クライミング禁止とか書いてなかったし、岩に登って写真撮影している人もいたから、実はクライミングしてもよいのかもしれない。










アクセス
キャンプ場に泊まるために西側からアクセスしたが、実際に岩に触りたければ東側からアクセスしたほうがよかった。東側からアクセスすると駐車場から展望台までしばらく歩かないといけないが、岩を触れるならその位歩いてもよかったかも。
西側から行くにしても一通り見て歩くのには結構急な階段があったり、それなりに歩かないといけないので(河原まで降りようと思うと高低差もそこそこある)それならよりたくさん岩を触れる東側のほうがよかったかも。
逆に西側から行くと触れる岩は少ないが、東側の岩がよく見えるので、全体像を写真に撮りたければ西側から行ったほうがいいかな?


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